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企業・官公庁・地方自治体様向け ​アイケア福利厚生サービス 

〇社員の健康経営のための実効性のあるフィジカルケア(特に、目や脳のケア)をご提案

〇アイケアサービスにより、従業員の皆様のパフォーマンスを即座に引き上げ、企業の健康経営・ブランディング等を強力に推進

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01 アイケア福利厚生サービスが重要な時代背景

​眼と脳を酷使する環境(終日のVDT作業に伴う画面注視により、目と脳を酷使する環境を構築)

眼精疲労・視力低下

疲労、情報処理能力遅延

生産性の低下

終日のVDT作業による疲労の蓄積、慢性的な凝り

リモートワークの定着やインターネットへの常時接続により、処理すべき情報量が爆発的に増加し、脳が休まる時間が少い

1人あたりの年間損失額:562,380円
​平均勤務稼働ロス:67分/日

離職率の増加

負の連鎖

 自律神経の乱れを伴うVDT症候群に発展

連鎖退職の誘発による他の社員への悪影響

企業ブランドと社会的信用の失墜

メンタル・身体不調

予算や人員の削減に伴う不調やストレスの増加

02  こんな福利厚生のお困りごとありませんか

予算とコスト対効果(ROI)の悩み

経営課題・組織変革との連動

多額の予算を投じても、従業員の満足度や生産性が向上したかわからない
全社員分の月額利用料を支払っているのに、一部の社員していない

採用競争力に繋がらない
離職防止(リテンション)の弱さ
健康経営への対応遅れ

利用率と従業員ニーズのミスマッチ

導入したものの社内に認知されず、利用率が極めて低い(ゴースト福利厚生化)

03  アイケア福利厚生サービスの特徴

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低周波アイケアによる筋膜リリース

アイケアトレーニング

15分で変わる圧倒的な即効性

 手技だけでは届かない深層の毛様体筋(目のピント調節筋肉)や側頭筋へダイレクトにアプローチし、施術直後から「目が開く」「視界が明るくなる」高い体感度を提供

 

眼のスムーズな動きを取り戻す

固定された画面を凝視し続けることで衰えた「眼球運動」を鍛えます

セルフケアの習慣化による持続性

施術を受けるだけでなく「正しい目の使い方」を学ぶことで、従業員が自立して健康管理を行えるようにサポートします

04  アイケア福利厚生サービスのベネフィット

生産性の向上

エンゲージメント向上

離職率の低下

VDT症候群を軽減し、従業員の集中力や業務効率を大幅に改善

常の目の疲れを労う施策は会社への信頼感や愛着を深め、従業員のモチベーションが向上

自律神経を整える施術により、メンタル不調による休職や退職を予防

採用ブランディング

健康経営優良法人の取得支援

アイケアに特化した独自の福利厚生は、求職者への労働環境の良さをアピール(差別化)

「従業員の健康増進」「心と身体の健康づくり」の具体的な施策として申請実績

労働環境の良さクリーンな労務管理による優秀な人材の確保

「従業員を酷使しないホワイト企業」としての社会的信頼を社内外に獲得

05  課題に合わせた3つの導入プラン

①チケット購入型

手軽に導入・効果検証したい企業様へ

対象:小~中規模・分散型オフィス

近隣店舗を利用する形式のため、場所の確保が不要でスピーディーに導入可能

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月額30万~

最低チケット/月

従業員は60分/チケットで利用可能

追加購入可能

5枚単位で追加可(1枚1万円)

定期派遣型

定期的なケアで習慣化を促進したい企業様へ

対象:中規模・出社推進企業

会議室1室で実施可能

移動時間がなく、業務の合間にリフレッシュできるため利用率が向上

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月額20万~

週に1回 :45万円

2週に1回:30万円

月に1回 :20万円

1日最大16名(各30分)を施術

完全常駐型

全社的な健康経営を強力に推進する企業様へ

対象:大規模・健康経営推進企業

専用スペースでの常時運用

毎月契約で安定した枠数を確保

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月額150万~

 50~100名  150万円(320枠/1人)

100~150名  200万円(480枠/2人)

150~200名  250万円(640枠/3人)

1日最大16名(各30分)を施術

福利厚生の目玉として、採用強化や従業員エンゲージメント向上に最大の効果を発揮

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